リンク切れ

現在、以下のリンク切れがあります:2016年1-3月のプレスリリース・報道関係各位一斉メール・日報、2014年3月以前の動画、滞留水のPDF資料、2012年のプレスリリースの一部。2012年のプラントパラメータ関連の一部。詳細はこちら。

更新情報

注:背景色の付いた日付は追記または訂正
都合により、しばらく更新を停止します。

4月

  • 22日:21日の記事を掲載。
  • 21日:20日の記事を掲載。
  • 20日:19日の記事を掲載。
  • 19日:18日の記事を掲載。
  • 18日:17日の記事を掲載。
  • 17日:16日の記事を掲載。
  • 16日:15日の記事を掲載。
  • 15日:13、14日の記事を掲載。

2018年4月21日(土)

今日のお仕事


福島第一原子力発電所の状況について(日報)

プラント関連パラメータ(PDF) 午前5時時点 午前11時時点

サブドレン他水処理施設、10:01-13:02に一時貯水タンクCから排水を実施。排水量は450m3


その他


地下水バイパス揚水井(奇数番+No.10)のサンプリング結果。19日採取分。
福島第一 地下水バイパス揚水井 分析結果(PDF 10.2KB)
No.10のトリチウムは1500Bq/L。

サブドレン他水処理施設、一時貯水タンクD(17日採取)と集水タンクNo.2(15日採取)の分析結果
サブドレン・地下水ドレン浄化水分析結果(PDF 11.7KB)
一時貯水タンクの分析結果は東電、第三者機関のいずれも運用目標を超えず。トリチウム濃度は東電が820Bq/L、第三者機関が890Bq/L。明日22日に排水の予定。

構内排水路の排水の分析結果(2015年3月4日参照)。20日採取分。
福島第一原子力発電所構内排水路分析結果(PDF 10.8KB)


2018年4月20日(金)

今日のお仕事


福島第一原子力発電所の状況について(日報)

プラント関連パラメータ(PDF) 午前5時時点 午前11時時点

サブドレン他水処理施設、10:17-13:50に一時貯水タンクBから排水を実施。


その他


水処理設備内の処理水分析結果。採取箇所は2011年11月18日の資料を参照。
水処理設備の放射能濃度測定結果(PDF 10.0KB)

魚介類のサンプリング結果
魚介類の核種分析結果<福島第一原子力発電所港湾内>(PDF 89.7KB)
魚介類の核種分析結果<福島第一原子力発電所20km圏内海域>(同所港湾内を除く)(PDF 135KB)

サブドレン他水処理施設、一時貯水タンクC(16日採取)と集水タンクNo.1(14日採取)の分析結果
サブドレン・地下水ドレン浄化水分析結果(PDF 11.7KB)
一時貯水タンクの分析結果は東電、第三者機関のいずれも運用目標を超えず。トリチウム濃度は東電が830Bq/L、第三者機関が880Bq/L。明日21日に排水の予定。

構内排水路の排水の分析結果(2015年3月4日参照)。19日採取分の分析結果と18日のトリチウムの結果。
福島第一原子力発電所構内排水路分析結果(PDF 12.5KB)

1号機放水路上流側立坑でCs濃度が上昇した件(2014年10月23日)および2号機放水路上流側立坑で全β放射能(90Sr)濃度が上昇した件(2015年5月14、15日、6月22日参照)。18日採取分。
福島第一原子力発電所構内1号機、2号機放水路サンプリング結果(PDF 7.44KB)

実施計画の変更認可申請(2016年7月4日提出)の一部補正を規制委に提出。
東京電力ホールディングス株式会社 「福島第一原子力発電所 特定原子力施設に係る実施計画」の変更認可申請の一部補正について(プレスリリース)
補正:雨水処理設備等の増設。

実施計画の変更認可申請(2017年4月11日提出と7月7日提出、11月2日提出の3件)が昨日19日に規制委に認可された。
東京電力ホールディングス株式会社 「福島第一原子力発電所特定原子力施設に係る実施計画」の変更認可申請の認可について(プレスリリース)
認可1:増設雑固体廃棄物焼却設備の設置。2015年11月26日参照。
認可2:増設多核種除去設備にて処理済水により生成した炭酸ソーダの多核種除去設備への供給に係る機器の追加。2017年7月10日参照。
認可3:消防機関への通報設備(専用回線)の復旧、及び不適合のホームページでの公表開始に伴う変更。2017年11月6日参照。



2018年4月19日(木)

今日のお仕事


福島第一原子力発電所の状況について(日報)

プラント関連パラメータ(PDF) 午前5時時点 午前11時時点

2号機原子炉注水設備の信頼性向上対策として給水系ラインの改造工事(10月26日参照)をおこなうため、3月22日より炉心スプレー系(CS系)による単独注水を実施していた(3月20日参照)が、改造工事が終了し10:30に給水系と炉心スプレー系の両系による注水(給水系:1.5m3/h、炉心スプレー系:1.5m3/h)に戻した。なお、炉心スプレー系による単独注水の実施期間中、原子炉の冷却状態に異常はなかった(11月30日参照)

地下水バイパス、10:10に一時貯留タンクGr1から排水を開始
(以下、20日の日報より)17:31に排水を停止。排水量は1778m3

サブドレン他水処理施設、11:09-13:46に一時貯水タンクAから排水を実施。排水量は387m3


その他


2号機R/B西側外壁の開口作業における調査用コアサンプリングの件。18日参照。
コアの直径は約11cm。内壁面の汚染密度はスミヤ測定による。採取したコアサンプルは9個、測定結果は建屋外側から見て採取箇所の最上段左から右へ[単位:Bq/cm2]、
2.9×102(最大値)、ND、1.5×102
中の段が9.2×101、2.1×102、1.2×102
下の段が1.6×101、3.4×101、ND(ND < 2.1×100
コアの表面が欠けている試料もあり、昨日公表した最大値以外は参考値扱い。
調査用コアサンプリング作業の計画線量は0.9mSv/人・日。また、開口設置作業全体の計画線量は現在計算中だが、概ね600mSv・人程度と考えている(作業は13人×2班で実施)。

地下水バイパス一時貯留タンクの貯留水の評価結果
地下水バイパス揚水井のくみ上げにおける一時貯留タンクに対する評価結果について(PDF 77.6KB)
2015年11月12-16日と2018年3月8日-4月12日採取分のデータで評価を実施。結果は、運用目標を超えず。
地下水バイパス揚水井のくみ上げにおける一時貯留タンクに対する評価結果について(その2)(PDF 77.7KB)
16日のデータを追加して評価を実施。結果は、運用目標を超えず。
揚水井No.10でトリチウム濃度が運用目標をこえているため実施中。

サブドレン他水処理施設、一時貯水タンクB(15日採取)と集水タンクNo.3(13日採取)の分析結果
サブドレン・地下水ドレン浄化水分析結果(PDF 11.7KB)
一時貯水タンクの分析結果は東電、第三者機関のいずれも運用目標を超えず。トリチウム濃度は東電が750Bq/L、第三者機関が800Bq/L。明日20日に排水の予定。

構内排水路の排水の分析結果(2015年3月4日参照)。18日採取分。
福島第一原子力発電所構内排水路分析結果(PDF 13.7KB)

実施計画の変更認可申請を昨日18日に規制委に提出。
東京電力ホールディングス株式会社 「福島第一原子力発電所 特定原子力施設に係る実施計画」の変更認可申請について(プレスリリース)
変更:建屋最下階の滞留水の残水箇所の扱い方に関する変更。建屋地下たまり水の水位を下げているが、これにより発生した残水(サンプピット等に発生している)はそのままにしても問題ないとするように変更。



ニコ生
【2018年4月19日】東京電力 記者会見

文字起こし、実況など
さかなのかげふみ(@Spia23Tc)/2018年04月19日 - Twilog
04/19のツイートまとめ - モブトエキストラ(左利きの空想記)


2018年4月18日(水)

今日のお仕事


福島第一原子力発電所の状況について(日報)

プラント関連パラメータ(PDF) 午前5時時点 午前11時時点

2号機原子炉注水設備の信頼性向上対策として給水系ラインの改造工事(10月26日参照)をおこなうため、3月22日より炉心スプレー系(CS系)による単独注水を実施中。4月19日までの予定。3月20日参照。
なお、CS系による単独注水については、事前に実施した単独注水試験の結果、原子炉の冷却状態に異常がないことを確認している(11月30日参照)
2号機R/B西側外壁の開口設置作業(3月29日、4月12日参照)
福島第一原子力発電所 2号機原子炉建屋西側外壁開口の進捗状況について(コア抜き・目地切り作業開始)(PDF 182KB)
調査用コアサンプリングは16、17日で終了(2、3頁に写真)。作業中に、ダストモニターや敷地境界のモニタリングポストにおいて有意な変動はなかった。作業はR/B西側に設置した前室の中で実施。前室内に1カ所、前室周囲に4カ所、ダストモニターを設置して、作業中のダスト濃度を監視している。3月29日参照。
建屋外壁コアサンプルの内壁面の汚染は最大でも2.9×102Bq/cm2で、入域実績がある1階の汚染密度と同程度であることを確認した。コア削孔により、削孔箇所近傍の空間線量率は上昇した(削孔前:0.45-1.00mSv/h、削孔終了直後:1.00-3.00mSv/h)が、その後、削孔箇所は孔塞ぎを実施し、作業開始前と同程度の空間線量率である事を確認。
今日18日より、次の工程(コア抜き・目地切り作業)を開始。今後のスケジュールは3頁。
「入域実績がある1階の汚染密度」っていうのは、2013年3月7日の廃炉対策推進会議第1回の資料の話かしらん。2012年に採取した1階の床のコアの分析結果があるけど、表面の汚染密度は105Bq/cm2だった。


その他


地下水バイパス揚水井(偶数番)のサンプリング結果。16日採取分。
福島第一 地下水バイパス揚水井 分析結果(PDF 10.2KB)
No.10のトリチウムは1600Bq/L。

地下水バイパス揚水井No.10のサンプリング結果。12日採取(14日既報)の第三者機関の分析結果。
福島第一 地下水バイパス揚水井 No.10 分析結果(PDF 7.47KB)

地下水バイパス一時貯留タンクGr1のサンプリング結果
福島第一原子力発電所 地下水バイパス 一時貯留タンク分析結果(PDF 8.95KB)
12日採取分。東電、第三者機関のいずれの結果も運用目標をこえず。明日19日に排水の予定。

サブドレン他水処理施設、一時貯水タンクA(14日採取)と集水タンクNo.2(12日採取)の分析結果
サブドレン・地下水ドレン浄化水分析結果(PDF 11.7KB)
一時貯水タンクの分析結果は東電、第三者機関のいずれも運用目標を超えず。トリチウム濃度は東電が770Bq/L、第三者機関が840Bq/L。明日19日に排水の予定。

構内排水路の排水の分析結果(2015年3月4日参照)。17日採取分。
福島第一原子力発電所構内排水路分析結果(PDF 51.5KB)

1号機放水路上流側立坑でCs濃度が上昇した件(2014年10月23日)および2号機放水路上流側立坑で全β放射能(90Sr)濃度が上昇した件(2015年5月14、15日、6月22日参照)。16日採取分。
福島第一原子力発電所構内1号機、2号機放水路サンプリング結果(PDF 7.45KB)

実施計画の変更認可申請(2017年11月22日提出)の一部補正を昨日17日に規制委に提出。
東京電力ホールディングス株式会社 「福島第一原子力発電所 特定原子力施設に係る実施計画」の変更認可申請の一部補正について(プレスリリース)
補正:サブドレン他浄化設備の吸着塔構成の変更。



2018年4月17日(火)

今日のお仕事


福島第一原子力発電所の状況について(日報)

プラント関連パラメータ(PDF) 午前5時時点 午前11時時点

2号機原子炉注水設備の信頼性向上対策として給水系ラインの改造工事(10月26日参照)をおこなうため、3月22日より炉心スプレー系(CS系)による単独注水を実施中。4月19日までの予定。3月20日参照。
なお、CS系による単独注水については、事前に実施した単独注水試験の結果、原子炉の冷却状態に異常がないことを確認している(11月30日参照)

サブドレン他水処理施設、10:52-13:35に一時貯水タンクGから排水を実施。排水量は403m3


その他


5、6号機中央制御室(MRC)換気系ダクトの点検結果1月11日参照。
福島第一原子力発電所5,6号機中央制御室換気系ダクトの点検結果について(PDF 230KB)
目立った腐食や損傷はなく、良好だった。点検箇所は2頁。点検時の写真が3、4頁にある。
中国電力株式会社島根原子力発電所2号機の中央制御室(MCR)換気系ダクトが腐食していたことを受け、2017年1月18日に原子力規制庁から各原子力発電所のMCR換気系ダクトを点検する旨の指示が出されていたのに対応するもの。

構内排水路の排水の分析結果(2015年3月4日参照)。16日採取分の分析結果と3月30日-4月5日の流量データ、および、15日のK排水路とC排水路の分析結果。
福島第一原子力発電所構内排水路分析結果(PDF 64.2KB)



2018年4月16日(月)

今日のお仕事


福島第一原子力発電所の状況について(日報)

プラント関連パラメータ(PDF) 午前5時時点 午前11時時点

2号機原子炉注水設備の信頼性向上対策として給水系ラインの改造工事(10月26日参照)をおこなうため、3月22日より炉心スプレー系(CS系)による単独注水を実施中。4月19日までの予定。3月20日参照。
なお、CS系による単独注水については、事前に実施した単独注水試験の結果、原子炉の冷却状態に異常がないことを確認している(11月30日参照)
2号機R/B西側外壁の開口設置作業を開始(12日参照)。今日は、前室内で内壁面調査のためのコアサンプリングを3カ所で実施。明日は、残り6カ所を実施する予定。作業内容については12日の資料および3月29日を参照。

10:34頃、パトロールが4号機T/B2階の建屋内RO装置(B)の堰内に水たまりを発見、速やかに装置を停止。水たまりの大きさは約30cm×60cm×1mmで堰内にとどまっている。現場確認の結果、漏えい箇所は水たまり付近の次亜塩素酸ソーダ水(RO膜など目詰まりを抑制するために使用する薬剤)注入配管の接続部であることが判明。漏えいは停止している。
水たまりの塩分濃度が次亜塩素酸ソーダ水と同等であることと、次亜塩素酸ソーダ水注入配管の弁が閉であることから、漏えいした水は次亜塩素酸ソーダ水であると判断。水溜まりの表面線量率はバックグラウンド同等であることを確認した。
福島第一原子力発電所4号機タービン建屋2階にある建屋内淡水化処理装置(B)堰内の水たまりについて(報道関係各位一斉メール)
福島第一原子力発電所4号機タービン建屋2階にある建屋内淡水化処理装置(B)堰内の水たまりについて(続報)(報道関係各位一斉メール)

サブドレン他水処理施設、10:04-12:56に一時貯水タンクFから排水を実施。排水量は425m3


その他


水処理週報
東京電力ホールディングス株式会社 福島第一原子力発電所における高濃度の放射性物質を含むたまり水の貯蔵及び処理の状況について(第349報)(プレスリリース)

サブドレン他水処理施設、一時貯水タンクG(12日採取)と集水タンクNo.1(10日採取)の分析結果
サブドレン・地下水ドレン浄化水分析結果(PDF 11.7KB)
一時貯水タンクの分析結果は東電、第三者機関のいずれも運用目標を超えず。トリチウム濃度は東電が780Bq/L、第三者機関が830Bq/L。明日17日に排水の予定。

構内排水路の排水の分析結果(2015年3月4日参照)。15日採取分だが悪天候のため、A排水路と物揚場では試料採取中止。K排水路とC排水路では試料を回収できず、分析結果は17日公開の予定。
福島第一原子力発電所構内排水路分析結果(PDF 13.4KB)

T/Bへの地下水ドレン等の移送量の推移。5-11日の移送量。
建屋への地下水ドレン移送量・地下水流入量等の推移(PDF 41.5KB)
2015年9月よりグラフを記載しており、データ採取期間が長くなってきたので、今週から、資料の体裁を変更。これまでに付いた注釈は削除。地下水ドレンからT/Bへの移送量(下半分の表)は大きな変動がないので、毎日のデータではなく一週間の平均を記載する形に変更(変動のあった際には毎日のデータを記載する)。

実施計画の変更認可申請(2017年11月2日提出、12月18日提出、2018年3月1日提出、3月8日提出の4件)の一部補正を13日に規制委に提出。
東京電力ホールディングス株式会社 「福島第一原子力発電所 特定原子力施設に係る実施計画」の変更認可申請の一部補正について(プレスリリース)
補正1:消防機関への通報設備(専用回線)の復旧、及び不適合のホームページでの公表開始に伴う変更。
補正2:処理水バッファタンク取替。
補正3:1号機原子炉建屋オペレーティングフロア北側ガレキの撤去方法の変更、及び中央ガレキの一部撤去、外周鉄骨の一部撤去の実施。
補正4:3号機における使用済燃料プールからの瓦礫撤去に関する記載、燃料取出し用カバー排気設備及び燃料取扱設備エリアモニタ設置に伴う保安措置の変更。




ニコ生
【2018年4月16日】東京電力 記者会見

文字起こし、実況など
さかなのかげふみ(@Spia23Tc)/2018年04月16日 - Twilog
04/16のツイートまとめ - モブトエキストラ(左利きの空想記)



2018年4月15日(日)

今日のお仕事


福島第一原子力発電所の状況について(日報)

プラント関連パラメータ(PDF) 午前5時時点 午前11時時点

2号機原子炉注水設備の信頼性向上対策として給水系ラインの改造工事(10月26日参照)をおこなうため、3月22日より炉心スプレー系(CS系)による単独注水を実施中。4月19日までの予定。3月20日参照。
なお、CS系による単独注水については、事前に実施した単独注水試験の結果、原子炉の冷却状態に異常がないことを確認している(11月30日参照)

サブドレン他水処理施設、10:35-13:38に一時貯水タンクEから排水を実施。排水量は453m3


その他


サブドレン他水処理施設、一時貯水タンクF(11日採取)と集水タンクNo.3(9日採取)の分析結果
サブドレン・地下水ドレン浄化水分析結果(PDF 10.6KB)
一時貯水タンクの分析結果は東電、第三者機関のいずれも運用目標を超えず。トリチウム濃度は東電が800Bq/L、第三者機関が850Bq/L。明日16日に排水の予定。

構内排水路の排水の分析結果(2015年3月4日参照)。14日採取分。
福島第一原子力発電所構内排水路分析結果(PDF 13.1KB)

1号機放水路上流側立坑でCs濃度が上昇した件(2014年10月23日)および2号機放水路上流側立坑で全β放射能(90Sr)濃度が上昇した件(2015年5月14、15日、6月22日参照)。13日採取分。
福島第一原子力発電所構内1号機、2号機放水路サンプリング結果(PDF 7.45KB)